このサイトは、板橋中央総合病院グループの看護学校、板橋中央看護専門学校のオフィシャルサイトです。  
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●ごあいさつ  
 本校は昭和39年に准看護婦学校として開校しました。昭和57年には看護学科(2年課程)を増設し、確かな技術の習得に加え看護師として心優しい豊かな人間性の育成を教育の一貫としてまいりました。この間に送り出した卒業生は3,425名にのぼります。
 しかしながら、近年、社会状況が変化し、医療の分野でも高度化・細分化が必要となり高い資質の看護師の育成が求められるようになりました。そこで准看護学科を閉課程し、平成14年4月から学校教育法に基づく「専修学校」として3年課程(高校卒業後に看護師を目指すコース)を併設することになりました。
 学校名を『板橋中央看護専門学校』と改称し、教育環境の整備を図り、新たな校風と歴史を育もうと考えています。
 本校は、開校時から設置主体である医療法人社団明芳会の“愛し愛される病院”という基本理念に基づき、人間性を尊重する心や人の痛みを感じ取り、思いやることができる優しさを持つ、看護師の育成を目指しています。
 また、学生ひとりひとりの特性を大切にし、学びやすい教育環境作りや学習指導に教職員一丸となって努めております。学習意欲と向上心を持ち、新しい時代の看護を担おうとする、熱意ある方々の入学をお待ちしております。
 

 
●沿革  
昭和39年 医療法人社団米寿会 板橋中央総合病院附属准看護婦学校開校
昭和57年 板橋中央看護学校 看護学科(2年課程)開校
昭和58年 医療法人社団明芳会に変更
平成14年 板橋中央看護専門学校に改称し、第1学科(3年課程)を併設、
       それまでの看護学科(2年課程)を第2学科と改称。それにともない、准看護学科閉課程。
 

 
住所:〒174-0051 東京都板橋区小豆沢2-6-4
電話:03-3967-0502(代表)
 

 

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